PROOF

研究と現場での検証から、
社会での活用へ。

政策・研究・報道・企業の現場で、
技術を実際に使い、運用できるかを確かめる。

当社は、情報の収集・分析・確認から、結果の提供、日々の運用、得られた知識を現場に戻すことまで担います。実際の現場で進めた取り組みと、その成果をご紹介します。

MEDIA / RESEARCH
2026年〜(継続中)

Code for Japanと共同開催する報道関係者向け勉強会「ナラティブ観測所」

一般社団法人コード・フォー・ジャパン(Code for Japan)
テーマ

偽・誤情報をめぐるナラティブの横断的・継続的な観測と、報道実務に役立つ知見の共有。

取り組み・成果

第1回・第2回を実施。両者の分析結果やインサイトを共有し、複数プラットフォームを横断してナラティブの変化を検討する場を構築。

Code for Japanと共同で、報道関係者向け勉強会「ナラティブ観測所」を開催。偽・誤情報をめぐるナラティブを横断的・継続的に観測し、報道…

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PROJECT
2026年度

総務省|インターネット上の偽・誤情報等への対策技術の開発・実証

総務省(令和8年度採択事業)
テーマ

長尺・短尺動画群のナラティブ分析と、情報ワクチン生成技術の開発・実証

取り組み・成果

総務省の令和8年度事業に昨年度に続き採択。日本語動画言説に特化した偽・誤情報対策技術の開発・実証を推進。

長尺・短尺動画群のナラティブ分析と情報ワクチン生成技術を開発・実証し、偽・誤情報に対する社会の認知的耐性向上を目指すプロジェクト。

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PROJECT
2025年度

総務省|インターネット上の偽・誤情報等への対策技術の開発・実証

総務省(令和7年度採択事業)
テーマ

インターネット上の偽・誤情報等への対策技術の開発・実証。

取り組み・成果

政策課題に応える検証技術を実証。

総務省が公募した令和7年度「インターネット上の偽・誤情報等への対策技術の開発・実証事業」において、当社の提案が採択されました。 本事業は、生成A…

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PROJECT
2025

早稲田大学次世代ジャーナリズム・メディア研究所との共同研究

テーマ

ニュースサイトの運営・コンテンツの透明性を評価し、偽情報リスクを捉えるための評価研究。

取り組み・成果

約100のニュースサイトを対象に、GDIの評価項目を参考として運営面・コンテンツ面を評価・スコア化する共同研究を実施。

研究題目: 日本のニュース市場における偽情報リスク対応の評価研究 ―― ニュース・メディアの透明性から 研究内容: 【目的】インターネット上での…

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